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 小説&エッセイ
-日本の作家・1-

       
敬省略
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タイトル 作家 【出版社】・発行年・【価格】・ 内容紹介
※価格は税込と税別価格のものがあります
今日もお寺は猫日和−ひみつ日記 明窓出版編集部 【明窓出版】2001年【¥1200】
九州で捨て犬猫の保護をされてるお寺の日常を綴った写真イラストエッセイ集
チビワン瞑想録〜輝ける猫たち 内藤幸雄 【光芒社】2000年【¥1800】
猫語がわかる緑ちゃんは飼い猫のチビワンから猫さらいの情報を聞き、探偵団を結成。悪人に戦いを挑む!
うちの猫がいうことニャ 猫大好き同盟30人 【ビクタ-ブックス】 1995年【¥1262】
コミック18人・エッセイ12人の作品集。エッセイには芸能人も参加してます。猫漫画もいっぱい!
ネコの住所録 群ようこ 【文藝春秋】1996年 【¥448】
おばさまなのに感性が若くて笑えるネタがいっぱい。or私がおばさまの感性なのか?猫が主役ではないけどすごく楽しかった
ネコもキリンも見栄をはる 羽仁進 【講談社】1996年【¥1456】
「動物奇想天外」のプレゼントで当選。アフリカの野性動物の紹介がメインで猫は居ません。タイ トルに猫が居るので一応紹介しときます
ペルシャ猫の謎 有栖川有栖 【講談社】2002年【¥552】
チェシャ猫の笑いも吹きとぶ謎・謎・謎
黒猫の三角 森博嗣 【講談社】 1999年【¥880】
一年に一度、一定のル-ルに従って起きる殺人事件
エッフェル塔の黒猫 新井満 【講談社】 1999年【¥2800】
世紀末ぱりの恋を描く長編
飼い猫になる方法教えます 柏木すみ子 【あけび書房】1999年【¥1400】
主人公のオス猫ミ-コが見た人間界や猫の奥深さが綴られている
それいけ、キャットシッター 南里秀子 【双葉社】1999年【¥1300】
キャットシッターという仕事を通して経験した抱腹絶倒?日記
子猫が読む乱暴者日記 中原昌也 【河出書房新社】2000年【¥1200】
『マリ&フィフィの虐殺ソングブック』に続く第2弾らしい。なんか物騒なタイトルやなぁ...
ジャンとナナ 谷崎水紀 【幻冬舎】1999年【¥1600】
モノクロ写真でおくる黒猫2匹の物語り
明け方の猫 保坂和志 【講談社】2001年【¥1500】
夢のなかで猫になってしまった男の世界についての哲学的な考察
化猫伝 桜 妖魔 長坂秀佳 【角川ホラー文庫】2001年【¥686】
ゲーム「弟切草」の作者の化け猫ホラー
ネコロジー 坂崎幸之助 【音楽専科社】 2001年【¥1500】
猫好きであるTHE ALFEEの坂崎さんが猫を保護し、育ててきた色々なエピソードを紹介
ちょっと怖くて不思議な猫の話 北嶋広敏 【太陽企画出版】2001年【¥1500】
江戸時代の随筆集に出てくる化け猫たちの話
猫がいっぱい詰まった本(日本の民話・伝説編) 日本猫族探偵団 【さくら出版】2001年【¥524】
タイトルの通り、日本の民話・伝説集
ANGEL CATS STORIES 明平規男 【文芸社】2001年【¥1300】
夫婦と2匹の猫の関係を描いたファンタジー。猫の姉妹「あすか」と「まみ」は飼主と人間同士のように語り、心を通わっせる事ができます
鈴の音が聞こえる-猫の古典文学誌 田中貴子 【淡交社】 2001年【¥2000】
「猫は9つの命を持っている」事にちなんで9章に分けられた古典を現代語を交え語られてます
だから猫とくらしたい 宇都宮直子 【講談社】2001年【¥733】
タレコミ:トマトさん
チンチラの子猫シュガーとの日々を綴る日記風癒しのエッセイ


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