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その他
猫以外のお気にいり本&映画

敬省略
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タイトル 作家 【出版社】・発行年・【価格】・内容紹介
白い戦士ヤマト
全14巻(文庫版)
高橋よしひろ 【集英社】2001年【各¥649】
闘犬ヤマトの成長物語。猫ジャンキーになる前は犬派だった子供の頃、これにはまりました!でも巻数が多くおこづかいが足りなくて集めるのを挫折したのですが、色んな犬が出て来て夢中で読んでました
ぼのぼの
現在vol.26
いがらしみきお 【竹書房】1996年〜【¥407〜】
ラッコの「ぼのぼの」を中心に森や山や川の動物達が沢山出てきます。猫系では、やたらとかっちょいい「スナドリネコ」さんが登場します
ぐるぐるポンちゃん
全9巻
池沢理美 【講談社】1997年【各¥409】
ラブラド−ルのポン太♀は、人間の未来君に恋をします。爺ちゃんの発明したぐるぐるボーンで女子高生に変身し、未来君に大接近。凄く笑えて、せつないラブコメディ

+++映画+++  ※緑文字は原題
キャッツ&ドッグス(Cats & Dogs)[2001年アメリカ作]
世界征服を企む猫族と、それを阻止しようとする犬族の戦いを、CGを駆使してサスペンスフルかつ可愛く描き出す奇想天外なSFXスパイムービー

銀河鉄道の夜[2002年DVD発売:日本作]
星祭の夜、病気の母を持つ少年ジョバンニは、丘の上に現れた不思議な汽車に乗り込み、銀河の旅が始まるファンタジー

魔女の宅急便[1990年日本作]
【siam評】13歳になった魔女のキキは黒猫ジジと修行の旅に出ます。パン屋に居候し、ホウキに乗って宅急便を始めます。何よりジジが最高にカワイイ!!キキの後をちょこちょこついて歩く姿や、人形の振りをしたり、繊細な宮崎アニメならではいきいきとした表情などo(≧▽≦)o こぉんな顔して見ちゃいます!

★ハリーとトント(Harry And Tonto)[1974年アメリカ作]
アパートを壊され、旅に出る老人ハリーと愛猫のトント。トントを愛してやまないハリーの生き方が味わい深い

EYES OF THE CAT[1969年アメリカ作]
【siam評】心臓の弱いおばさんの遺産を狙って甥が恋人と組んでおばさんの殺害を企てる。おばさんの家には猫がいっぱい。だが甥は猫恐怖症だった。猫を車で捨てに行くシーンは猫がうじゃうじゃ出て来ます。そして、おばさんを守るかのように、猫が甥を追い詰めるシーンは迫力満点。怒りを表す表情なんか、我家のぴ〜なっちはしないので、猫ってこんな顔をするんや・・・ってある種の感動をおぼえました。古い映画だけど大好きな作品です

★誘拐騒動ニャンタッチャブル(THAT DARN CAT)[1997年アメリカ作]
【siam評】16才の女子校生パティは両親とオス猫D.C.と暮らしている。ボストンの資産家宅で働くメイドが夫人に間違われて誘拐された。散歩に出掛けたD.C.が、彼女の時計を持ち帰り騒動が始まる。FBIがD.C.を尾行するのだけど、3次元の猫を尾行する様子は笑えます。主役のD.C.を演じるのは「エルヴィス」。パティは「アダムスファミリー」のクリスティーナ・リッチ。この作品は1967年公開の「シャム猫FBI/ニャンタッチャブル」のリメイク版。作品的にはオリジナルの方が好きだけど、猫好きさんならどっちでも楽しめます♪

★猫が行方不明 (Chacun Cherche Son Chat)[1996年フランス作]
【siam評】パリに住むクロエが愛猫グリグリを近所のおばさんに預けて旅行に。おばさんの家からグリグリが行方不明になりパリの街で大捜索が始まるのです。そしてグリグリが見つかったその場所とは?こ、こ、こんな所に!?って結末です

★三匹荒野を行く[1963年アメリカ作]
カナダの大自然を舞台に、ブルテリアのボジャー、ゴールデンレトリバーのルーア、シャム猫のテ−オが320キロ離れた我家を目指す大冒険。リメイク版の「奇跡の旅1・2」では3匹が言葉を喋り、さらに個性豊かに。シャム猫のテ−オは上記のニャンタッチャブルオリジナル版で活躍したD.C.です

こねこ(КОТЁНOК)[1996年ロシア作]
子猫のチグラーシャが音楽一家の一員となって間もなく大都会で迷子になってしまう冒険
【siam評】子猫の冒険がテーマなのにやたら戦争映画のようなオープニングで映像が暗い(^-^;Aが、旅の途中で出会う元サーカス団員とその猫達が主役のような感じでとっても良い味だしてます

子猫物語[1989年日本作]
【siam評】茶トラのチャトランとパグ犬プ−スケの冒険物語。大ヒットした頃はまだ猫ジャンキー化してなかったので「可愛いな」程度の感想だったけど、今見たら・・・o(≧▽≦)o

猫は生きている[1975年日本作・人形劇映画・75分]
19453、戦争中の日本。激しい空襲が昌男の住んでいる地域を襲いました。家の床下には、野良猫一家が住んでいました。猫のお母さんの「稲妻」は、ヒイ吉・フウ吉・ミー子・ヨウ吉の4匹の子猫を連れて、火の海の真っ只中を逃げていきます。昌男一家と「稲妻」一家が大空襲の中を逃げる姿を描いたものです




 

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